【解決】iPhoneでAppStoreに繋がらない/見れないバグ不具合障害の対処設定方法

公開日: : 最終更新日:2017/08/07 Apple, まとめ記事, 解決方法

  Appleから発売されている最新モデル「iPhoneSE」や「iPadPro」などのiOSデバイス(「iOS8」や「iOS9」などを搭載済み)向けに運営されている公式アプリストア「AppStoreに繋がらない!起動しない」などのバグ不具合障害が一部のユーザー間で慢性的に発生しているようです。

yosemite-app_store_icon-en 下記が『【裏技】iPhone/iPadで公式アプリストア「AppStore」に繋がらない!遅い!開かないバグ不具合障害の対処設定方法』についてのまとめです

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  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンにアップグレードします
  2. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「機内モード」をオン・オフを繰り返し、もしくは「コントロールセンター」から「機内モード」をオン・オフを繰り返します
  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Wi-Fi」から現在接続している公衆無線LAN・Wi-Fiスポット以外の別の接続先を選択します
  4. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Wi-Fi」から現在接続している公衆無線LAN・Wi-Fiスポットの「▶(詳細設定)」の「DNS」欄を「8.8.8.8」に変更にします
  5. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「モバイルデータ通信」から「4G(LTE)」もしくは「3G」を選択します
  6. 「ホームボタン」を2回押す→バッググラウンド画面から「AppStore」を上にスワイプし、アプリを再起動します
  7. 「ホームボタン」と「スリープ(電源)ボタン」を同時押し→iOSデバイスを強制的に再起動します
  • 【追記分】上記の設定でもiPhone/iPad/iPodtouch上で発生しているバグ不具合障害が解決しない場合は下記の方法をお試しください
  1. 「ホーム画面」→「AppStore」の「アップデート」から全てのアプリを最新バージョンにアップデート更新します
  2. 「ホーム画面」→「AppStore」の「検索」からアプリの「詳細」からバージョンに対応していることを確認してください
  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「情報」→「バージョン」から最新バージョンがiOSデバイスにインストールされていることを確認してください
  4. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「iCloudとストレージの使用状況」から空き容量を確認し、該当のアプリを再インストールしてください
  5. 「電源(音量)ボタン」を長押し→「スライドで電源オフ」を右にスワイプし、iOSデバイスの電源を落とし、「電源ボタン」を長押し、再起動後にもう一度上記の設定をお試しください
  6. 「ホーム画面」→「Safari」から「Appleサポートページ」、もしくは「ホーム画面」→「Appleサポートコミニュティ」などに直接お問い合わせしてください
  7. 「デスクトップ画面」から「iTunes」を起動し、「復元」から過去のバックアップから復元してください
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