【解決】YouTubeアプリに接続できない/繋がらないバグ不具合障害の対処設定方法

公開日: : 最終更新日:2017/07/17 iPhoneの使い方, まとめ記事, 解決方法

 Appleから発売されている「iPhone」シリーズ(iPhone7、iPhone6Sなど)やAndroidスマートフォン・タブレットを利用している際に「YouTube公式アプリを最新バージョンにアップデート後に「アプリがサーバーに接続できない!繋がらない!サーバーエラーが発生する」などのバグ不具合障害が一部のユーザー間で慢性的に発生しているようです。

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 下記が『【解決】YouTubeアプリが接続できない/繋がらないバグ不具合障害の対処設定方法(iPhone&Android対応)』についてのまとめです

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  1. 「ホーム画面」→「AppStore」または「GooglePlayストア」から「YouTube」を最新バージョンにアップデートします
  2. 「ホーム画面」→「Safari」もしくは「Chrome」などのブラウザから「YouTube」にアクセスし、動画を再生します
  3. 「ホーム画面」→「設定」→「機内モード」をオン・オフを繰り返し、もしくは「通知(コントロール)センター」から「機内モード」をオン・オフを繰り返します
  4. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンにアップグレードします(iPhoneの場合)
  5. 「ホーム画面」→「設定」→「端末情報」→「システム・アップデート」から最新バージョンにアップグレードします(Androidの場合)
  6. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「iCloudとストレージの使用状況」から「YouTube」アプリをアンインストールし、アプリを再インストールします(iPhoneの場合)
  7. 「ホーム画面」→「設定」→「アプリケーション」→「YouTube」→「アップデートのアンインインストール」を選択します(Androidの場合)
  8. 「ホーム画面」→「設定」→「アプリケーション」→「YouTube」の「キャッシュを消去」を選択します(Androidの場合)
  9. 「ホーム画面」→「設定」→「アプリケーション」→「YouTube」→「強制終了」を選択します(Androidの場合)
  10. 「ホーム画面」→「設定」→「Wi-Fi」から現在接続している公衆無線LAN・Wi-Fiスポット以外の別の接続先を選択します
  11. 「ホーム画面」→「設定」→「Wi-Fi」から現在接続している公衆無線LAN・Wi-Fiスポットの「▶(詳細設定)」の「DNS」欄を「8.8.8.8」に変更にします
  12. 「ホーム画面」→「設定」→「モバイルデータ通信」から「4G(LTE)」もしくは「3G」を選択します
  13. 「電源(スリープ)ボタン」を長押し→「スライドで電源をオフ」画面にて右にスワイプし、iOSデバイスの電源を終了→「電源ボタン」を押し、本体を再起動後に再度試してください
  14. 【追記】:上記の設定でも「YouTubeアプリで接続できない」場合は、「ホームボタン」と「電源(スリープ)ボタン」を同時押し→iPhone本体を再起動し、同じ設定を行ってください
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