【解決】iPhoneSEでWi-Fi/LANに繋がらない!遅い!切れる!バグ不具合障害の対処設定方法

公開日: : 最終更新日:2017/08/04 iPhone, iPhoneの使い方, まとめ記事, 解決方法

 Appleから発売されている最新モデル「iPhoneSE」や「iPhone6SPlus」などのiOSデバイス向けにリリースされている最新バージョン「iOS9(iOS9.0、9.1、9.2、9.3)」にOSソフトウェアをアップグレード後に「Wi-Fiや公衆無線LANに繋がらない!接続できない!インターネットができない!」などのバグ不具合障害が一部のユーザー間で慢性的に発生しているようです。

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 下記が『【解決】iPhoneSE/6SPlusでWi-Fiや公衆無線LANスポットに接続できない!繋がらない!バグ不具合障害の対処設定方法』についてのまとめです

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  1. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンにアップグレードします
  2. 「ホーム画面」→「設定」→「一般」→「リセット」→「ネットワーク設定をリセット」を選択します
  3. 「ホーム画面」→「設定」→「機内モード」をオン・オフを繰り返し、もしくは「コントロールセンター」から「機内モード」をオン・オフを繰り返します
  4. 「ホーム画面」→「設定」→「Wi-Fi」から現在接続している公衆無線LAN・Wi-Fiスポット以外の別の接続先を選択します
  5. 「ホーム画面」→「設定」→「Wi-Fi」から「▶」を選択→「DNS」欄を「8.8.8.8」に変更します
  6. 「ホーム画面」→「設定」→「Wi-Fi」から「接続を確認」をオフにします
  7. 「ホーム画面」→「設定」→「モバイルデータ通信」→「Wi-Fiアシスト」をオフにします
  8.  「ホームボタン」と「スリープボタン」を同時押し→iOSデバイスを強制的に再起動します
  • 【追記分】上記の設定でもiPhone/iPad/iPodtouch上で発生しているバグ不具合障害が解決しない場合は下記の方法をお試しください
  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「情報」→「バージョン」から最新バージョンがiOSデバイスにインストールされていることを確認してください
  2. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「iCloudとストレージの使用状況」から空き容量を確認し、公式アプリストア以外からインストールしたアプリを削除するか、該当のアプリを再インストールしてください
  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「バッテリー」→「低電力モード」をオンになっている場合は「オフ(白色)」に変更してください
  4. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「リセット」→「すべての設定をリセット」を選択し、iOSデバイス内の設定をリセット後に、再度お試しください
  5. 「ホームボタン」を2回押す→バッググラウンド画面から全てのアプリを上にスワイプし、アプリを再起動させます
  6. 「ホーム画面」→「Safari」から「Appleサポートページ」、もしくは「ホーム画面」→「Appleサポートコミニュティ」などに直接お問い合わせしてください
  7. 「デスクトップ画面」から「iTunes」を起動し、「復元」から過去のバックアップから復元してください
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